这(這)
動詞としては「迎える」で、中国では元明以降、代名詞の「これ」だけど、日本では平安以降「はう」の意味になったのはどうしてなんだろう。
これは私がつくっている新聞のひとつの特集の目次ページです。 「第なん回~」の行が各回の投稿へのリンクになっています。
ここの間取りはこんな風になっています。
置いてあるガジェットの種類など、などご参考まで。
なお、「不正行為を報告」ガジェットは外しておくといいでしょう。
bloggerはひとつのGoogleアカウントでいくつものブログを作れるんです。別のブログを書いたり、編集したりするとき、ログインし直さなくても済むので便利です。
わたしは三つ作っています。
(村越貴代美『初級中国語テキスト まなんで』慶應義塾大学出版会、2014年、p.94)
bloggerはHTML編集もできるので、ルビタグを使えば、ピンインでルビをふることができます。今回はHTMLを手書きしましたが、総ルビだと手間がたいへんです。
Word文書からルビ付きでコピーすることはできますが、Word文書の書式までコピーされます。HTML形式で書き出したものもやはりWord文書の書式を含んでいます。
一太郎文書からコピーするとルビではなく括弧書きになります。HTML形式で書き出したものもそうです。一太郎はHTMLやブラウザがルビに対応していなかったころのままの仕様だと思われます。
結局、[親文字列(ルビ文字列)] のような形式で原稿を書き、正規表現置換ができるテキストエディタでタグに置換するといいでしょう。
なお、HTMLエディタがあれば、それを使うのがきっといちばん簡単です。(インストールはBracketが簡単。ただしプレビューにはGoogle Chromeが必要)