脚の痛みはまずまず。歩くとペタペタという感じ。くるぶしから下のどこかの筋肉がじゅうぶんには動いていないようだ。
2022年8月27日土曜日
2022年8月26日金曜日
2022年8月21日日曜日
2022年8月20日土曜日
鷺
ヒト仕事で姫路へ。四分の一ほどはたぬき活動かもしれない。駅からでればすぐ目の前に。
積読本はときどきチャリボンへ出している。売れそうな本だけだけど。
本で寄付するチャリボン (charibon.jp)
本で寄付するチャリボン (charibon.jp)
★コメントが消える件:
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2022年8月19日金曜日
犬
コメントが消える件、対処法は見つけられず。
きのうは定期健診。未明ボラのあとゆけむり池へ出かけようとしたら空がピカリピカリ。危ないのでやめて、ちょっと仮眠……気がついたら8時を回っていた。健診は9時から。飛び起きてシャワーも浴びず、バス停へ。あと3駅ほどでというところで病院から電話が。電車内なので出られず。結局、30分遅刻。
くたびれ。
けさは久々に晴れ。未明ボラの時にはすばるの近くに火星が明るかった。
千代さんと朝食会。
きょう夕方は姫路へ。浴衣祭ではない。
2022年8月14日日曜日
2022年8月13日土曜日
2022年8月12日金曜日
2022年8月11日木曜日
2022年8月8日月曜日
鸛
| 葛飾北斎「雪松に鶴」 |
コウノトリはツル同様、めでたい鳥とされてきた。多くは夏にアムール川・ウスリー川流域で繁殖して、冬は長江中流域や朝鮮半島、日本へ渡ってくるのだが、暮らしやすそうなところをみつけると居つく。
日本では明治時代の乱獲(羽を採る)と戦後の農薬普及による餌の減少・それ自身の健康障害でいったん野生のコウノトリは絶滅してしまったけれど、兵庫県が人工繁殖にとりくみ、但馬地方の農業者の努力(県農業改良普及所の働きかけ・技術支援も大きい)で、コウノトリの住める田んぼがひろがり(1羽あたり4ha)、やっと野生で繁殖できるようになった。そのコウノトリがやはり低農薬・有機農法にとりくんでいる徳島などの田んぼへやってきている。環境に配慮した安全な農業の復活という意味でも吉兆の鳥なのだ。
ところで、どうも「松に鶴」はコウノトリらしいのだ。ツルの足では木の枝にとまれない。上の北斎の絵のような大木ならなんとかなるかもしれないけれど。
そして、「鶴の恩返し」もやはりコウノトリらしいのだ。コウノトリはくちばしを打ち鳴らして感情を表現することがある。それが機織りの音(杼を走らせる音?)に似ているというのだ。
なお、ヨーロッパで赤ん坊を運んでくるのは東アジアのとは別の種だとのこと。
2022年8月7日日曜日
2022年8月6日土曜日
募
あすは立秋だけど、暑さがつのっている。地面や建物の蓄えた熱が効いてきたのだな。
それにしても「つのる」という語義をもつ漢字はないのかな? 『漢辞海』も『新字源』も「さかんになる」「ひどくなる」の意味での「募る」は日本語用法だとしている。『漢辞海』によれば、この意味での「つのる」は中世の日本で「あつめる」の意味から派生したものらしい。へー(かっぱさんの勝ち)。派生後も「募る」の表記を流用しているわけだ。
ところで、このあいだの「股」については三省堂から、
「股」語義解説につきましては、ご指摘の通りと存じますが、編集委員会にも確認のうえ、今後対応したいと存じます。
と返事が来た。
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昨日の朝は、おこげさんが来た。ひとりひとり来るけど、ねこどうしで融通しあっているのだろうか?
2022年8月4日木曜日
2022年8月3日水曜日
帯
手帖にシャープペンシルを「たぬきの伝統的流儀」でとめている。髪をまとめる輪は糸で巻いてあって手触りがいいんだけど、ちょっと強すぎ。輪ゴムぐらいがちょうどよい感じ。
「ああ夜が明けたぞ。どうもありがとう。」狸の子は大へんあわてて譜や棒きれをせなかへしょってゴムテープでぱちんととめておじぎを二つ三つすると急いで外へ出て行ってしまいました。
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ゆけむり池茶会のコーヒーがきのうから10%値上がり。
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帰ってきて階段掃除、芝生刈りをしていたら、千代さんがやってきた。ごはんをたっぷり食べていった。
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