2021年12月13日月曜日


日々工夫。

35.8度。寝坊。

2021年12月11日土曜日


赤飯ではなく。豆ごはんなのだ。

いただきものの「黒千石」。丹波のでっかい黒豆とは対照的。おもしろい、おいしい。

後の味噌汁は丹波の黒豆でなく、黒大根。


---
きのうは、おこげさんが帰ってきていた。千代さんも元気である。
35.6度

2021年12月10日金曜日


浮かべているオジサンもいる。


35.7度。

2021年12月8日水曜日

二度寝。10時に寝て3時半に起き、ゆけむり池へ行こうとしたら、雨だ。千代さんと朝食会だけして部屋に戻った。ご飯を仕掛けたら、ぐったりしてきたので、まだあげてなかった布団にパタリ。もう1日分寝た。35.8度。

2021年12月6日月曜日

ゆけむり池の手前から50mほど先、太めの何者かが道路をよぎっているの見えた。同胞ではないか! おーぃ。

---
朝食会。「シメは煮干し」でないといけないらしい。35.2度。

2021年12月3日金曜日

人間到る処青山有り。

[参考]幕末の僧、釈月性の詩から。「人間」は人の意にとって「にんげん」とも読む。
あの誤用に詳しいのが売りの『明鏡国語辞典』の「人間(じんかん)」項にこう載っているんだけど、これは誤解ではないかな?

『漢辞海』によれば、「人間」を「人」の意味とするのは日本用法、「じんかん」「にんげん」どちらの読み方でも「人間」は本来、「人の世、世間」のこと。

作者の釈月性は仏教僧だから、六道輪廻のひとつである「人間道」の意味かもしれない。それならむしろ「にんげん」と読む方が正しいことになる。

もっとも、蘇軾の詩句をふまえて詠んだ詩だから漢音で読むのが、学校漢文的には正解なんだろうな。

---
未明ボラ。朝食会の最中、灰色ねこが少し離れたところを通りかかり、千代さんが警戒。ゆけむり池茶会。35.6度。

2021年12月2日木曜日

謫めける……譴めける……


あれ? 「せける」と入力しているのになぜ咎められるのだ?
『日本国語大辞典(精選版)』には立項されているのだが。


むむむ、潮時か。ヒト仕事からすっかり足を洗うべきか。

ともあれ、急けるのである。

---
きのうも、きょうも千代さんが来た。朝食会復活である。
ゆけむり池茶会への道中は耳が冷たくなってきた。さむさむ。
35.1度。